自社の強みをアピールしたいのに他社と

差別化がうまくできない

…とお悩みの方必見です!

のような悩みを抱えていませんか?

  • ライバル企業が多く、どう差別化してよいのかわからない
  • 値下げ競争に疲れた
  • 「良いものを早く安く」が当然で、製品やサービスの良さがアピールできない
  • 競争に次ぐ競争で利益率が低下している

どれか一つでも当てはまる企業にぜひ、おすすめしたいサービスがあります。
それは、「ブランディングサービス」です。
当社のサービスでは、今抱えている悩みを解決するサポートやご提案をいたします。

自社が持つ製品やサービスの良さを対外的にアピールするにはブランディングがとても大切です。

ランディングする最大のメリットは、事業発展に繋がること

ブランディングをおこなわなければ、「良いものを早く安く」をアピールしがちです。
ライバル企業が多ければ、「早く安く」だけでは、なかなか抜きん出ることは難しいでしょう。

そうなると、始まるのが機能追加などを実施した技術力での競争です。
技術力を上げても、価格競争の最中では、値上げも難しく、利益率は下がってしまいます。
売上が減少し、事業の発展性の下がる負のスパイラルに落ちいってしまうでしょう。

では、ブランディングをおこなうとどうでしょうか?
ブランディングでは商品やサービスが持つ「価値」を消費者にアピールします。
そのアピールにより、「価値」に惹かれたファンがつきます。

ファンがいればそれだけで同業他社にはない「オンリーワン企業」へと成長しますよね。
提供する商品やサービスの価値がより高くなるため、
「この企業だから、この商品だから、買いたい」という気持ちを顧客が抱くように。

顧客の購入意欲が高まると、利益率がアップし売上も向上します。
売上が伸びれば、事業のますますの発展に期待が高まるでしょう。

その会社が持つ世界観や一貫性のある発信により、顧客は製品やサービスが好きなファンになります。
そして、単なるファンから他社へ製品やサービスを勧めるアンバサダーへと成長できるのです。

なぜ、ブランディングが求められるようになったのか?

それは、コトラーが提唱した「マーケティング4.0」の理論から説明ができます。

従来あった伝統的なマーケティングサービスと、デジタルなマーケティングサービスを融合したマーケティングが
近年では求められているというものです。
インターネットやダイレクトメール・チラシなど、オンラインとオフラインのさまざまな場面で、
顧客と繋がりを持つようにしましょう。

SNSの発達で、製品やサービスに興味関心がある見込み客が、直接企業にコンタクトが取れるようになりました。
また、インターネットの発達で欲しい物がいつでもどこにいても手に入るようになりました。
そのため、顧客は機能や価格だけで選ばずに、製品やサービスを使うことで自分がどう見えるのか、有りたい自分になれるのかといった視点で選ぶように。

自社の製品やサービスを選んでもらうには、世界観の構築やブランドとしてのアピールがより大切です。

自社ブランドに対して、顧客のロイヤリティや共感性を最大限に高めることで、オリジナルの価値を生み出せます。
競合している他社と差別化を図るためにも、ブランディングは大切な戦略の一つです。

ランディングは、2つのことから始めよう!

ブランディングは、キャッチコピーとロゴデザインから始めるのがおすすめです。
どちらも視覚的にアピールしやすい特徴があります。

  • キャッチコピー

消費者にインパクトを与え、より効果的に商品やサービスを売り出すことが可能に。
企業そのものや商品、サービスの魅力を消費者に伝えやすくする効果があります。

  • ロゴデザイン

消費者が直感的にブランドを認識するために役立ちます。
瞬時に覚えてもらいやすく言葉がなくても企業や商品、サービスの伝えたいことや思いを表現できます。

ブランディングが進むと、消費者はそのロゴマークを目当てに商品を探したり、
そのロゴマークの付いた製品を持つことに優越感を感じたりするので、さらにブランディングが進むのです。

当社では、高い印刷技術で希望に沿った絶妙な調色の対応が可能です。
再現性も高いため誤差のない調色を何度でも提供いたします。

ランディングをしたいけれど、キャッチコピーやロゴデザインを考えるのは難しそう…

そんな不安を解消するためのサービスが、当社の「ブランディングサービス」です。
まずは、お気軽にご相談ください。
今抱えている悩みや疑問などお尋ねいたします。
そして、同業他社よりも選ばれる企業になるためのプランや見積もりなどをご提案します。

 

同業他社との差別化を図って

企業としての強みを高めましょう!

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