お客さまと強い信頼関係を築き上げ、


売上アップを目指しませんか?

最適な方法があります!それは・・・

2019年末から世界的に流行したコロナウイルスの影響で、会話をするにもマスクをしたり、
ある一定の距離感を保ったりする必要が出てきました。
そのため、お客さまとのコミュニケーションを取る機会が減ってしまった企業様もいらっしゃることでしょう。

お客さまとの関係性構築で、このようなお悩みを抱えていませんか?

  • コロナ禍の影響で、お客さまと直接話してコミュニケーションが取りづらい
  • 長期間継続して、購入してもらいたいのに、うまくいかない
  • ダイレクトメールで商品を売り込んでいるが、お客さまの反応がイマイチだ

お客さまに商品を買ってもらい、売上につなげるには、「お客さまに企業や商品、サービスなどすべてを好きになってもらうこと」が重要なポイントです。

では、どのようにすれば、お客さまに好きになってもらえるのでしょうか?
その最適な方法は、定期的な「ニュースレター」の発送す。

福岡製袋工業株式会社の「ニュースレターサービス」なら、お客さまと企業様の良好な関係性を作る橋渡しができます。
直接のコミュニケーションが取りづらい今、「ニュースレター」を導入してみませんか?

ュースレターはダイレクトメールとは別物!

ダイレクトメールとニュースレターでは、何が違うのでしょうか?
大きく異なる点を一覧にまとめました。

【ダイレクトメールととニュースレターの違い】
主な記載内容 発送目的 発送のタイミング
ダイレクトメール おすすめ商品や売り込みたい商品の情報など お客さまに購入や、資料請求など、行動してもらいたい 売り込みたいタイミングを狙って発送
ニュースレター 会社や担当者の近況や時事に関連した話、お客さまに役立つ情報など ・お客さまに親近感を持ってもらいたい
・企業への理解度を上げたい
月に1回や2カ月に1回など、定期的に発送

ダイレクトメールは商品を売り込むためのもので、ニュースレターは、お客さまに親近感を持ってもらうものという点に違いがありますね。

ニュースレターとは、定期的にお客さまにお届けする、自社のことが書かれた新聞のことです。
商品を売り込みはせずに、「自社のことを知ってもらうこと、親近感を持ってもらうこと」を主軸にしています。

ュースレターの発行で得られる3つのメリット

ニュースレターの発行には3つのメリットがあります。
①発行者の人となりがつたわりやすい
②記憶に残りやすい
③見込み客の連鎖を引き起こしやすい

どんな会社なのか、どんな担当者なのかがお客さまに伝われば、親近感が湧いてくるものです。
ニュースレターで生まれた親近感が、会社への信頼へとつながります。

メールでニュースレターを発行すると、は他のものと紛れ込んでしまい、読み飛ばされてしまう可能性も。
しかし、紙で発送するため、手にとって読んでもらえるため、記憶に残ります。
気になった内容がかかれたニュースレターの保存もしやすいでしょう。

また、企業や商品に親近感を持ったお客さまが、友人や知人に「この商品は、信頼できるから良い」とすすめることも起きるでしょう。
ニュースレターは、新たな顧客獲得の可能性を持っているといえますね。

ュースレターの制作まで自社内では手が回らない・・・

ニュースレターの制作には、記載内容を企画し、レイアウトやデザインを考えるなど、
お客さまに手にとってもらい読んでもらうために、配慮をしたいポイントがいくつもあります。

また、ニュースレターの印刷する作業も必要です。
しかし、なかなかニュースレターの制作まで社内の人員だけでは、対応が困難な企業様もいらっしゃることでしょう。

福岡製袋工業株式会社では、お客さまの心に響くニュースレター制作をおこなっています。
当社が対応している製品の一つである、
「圧着はがき」を使ったニュースレターを発行してみませんか?
はがきと同じ郵便料金で、はがきよりも2倍3倍の情報量が盛り込める「圧着はがき」。
「圧着はがき」のニュースレターは、発送のコストを抑えつつも、お客さまの心を掴む販促ツールです。

お客さまとの良い関係性を作り上げ、

売上アップにつなげましょう!

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